責任感?お金や時間の使い方?どっちが楽しい?学生と社会人の大きな4つの違い

学生と社会人の違い

どうも、ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

今年最後のブログ更新ですが、最後は今年の振り返りとしては、今年は大きな1年間でした。

学生から社会人になったこと、たくさんの人との出会いと別れ、新しいチャレンジと大きな挫折、今まで考えたこともないことも考えたし、多く悩んだ。

一時はゆっくりと考えてみる時間もないくらい働いて時間が欲しいこともあったけど、改めて時間があるとやることがなくて、わかったことは、性格的には時間をキツキツに入れて日々忙しく行き急ぐように何かをしているのが合っているのがわかりました。

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社会人になって感じる学生時代と違う4つのこと

スケジュールを考えるようになった

社会人と学生の時代の違い

学生時代、特に大学生の時間はどの授業をとるか、平日を休みにする、その日の授業の時間を変更できるなど時間の融通が効きやすく、飲み会や遊ぶ予定も立てやすくなります。

しかし、社会人になると平日はだいたい9時から19時付近は仕事で予定が決まってしまい、会社や業務によっては簡単に休みを取ることが出来ず、平日に予定を合わせることも難しくなります。

更に、平日の夜でも出来るだけ次の日に影響がでないようにスケジュールを考えるようになるなど、スケジュールの立て方を考えるようになります。

社会人になるとカレンダーアプリや手帳に予定を入れるのは必須となります。

出会いが減った

社会人と学生の時代の違い

新社会人になり、仕事が始まると、慣れない仕事を行うことで、平日の仕事が終わるとぐったり帰宅してすぐに就寝して、起きると次の日が始まるという生活になる人も多くなります。

自由に使える時間も少なくなり、学生時代の友人などに合うこともスケジュールが合わないなどでなかなか難しくなっていきます。

日々の生活で付き合う人間も仕事上の人間になりがちになり、新しい人と合う出会いの場は減る傾向にあります。

土日の貴重さがわかる

社会人と学生の時代の違い

平日の休みがほとんど取れないことでプライベートで使える時間はほとんど土日になります。

学生時代の時の限りがないような自由な時間と違って、限られた土日の時間でプライベートを過ごさないといけないので、土日の2日間の貴重さがわかるはずです。

以前の記事でも書きましたが、時間が多く取れないので旅行などは時間のある学生時代に行っておきましょう。

学生最後の日に思う学生時代にしておくべき5つの大事なこと

自分のために使うお金の大切さを知る

社会人と学生の時代の違い

学生時代の場合には学費や生活費などは親からの仕送りで払ってもらっているという人も多いと思いますが、社会人になると住宅費や日々の生活費、更には親への仕送りと今までとは違って生活の費用を自分で払う必要があります。

そのため、お金の大切さや今後の生活を考えて貯蓄を考えるなどお金の大切さを感じるはずです。

また、今までの生活でお金を支払ってくれた両親や家族の有り難みを理解できます。

今回の記事のまとめ

社会人と学生の時代の違い

さて、今年最後の記事の自分自身の大きな変化である学生時代と社会人の生活をまとめてみました。

社会人になり、自分でお金を稼いで生活をしてみると、学生時代とは違った考えなかればいけないことも多くなり、大変なことも多くなりましたが、できることも多くなったので、自分次第で社会人生活は学生時代のよりも楽しく過ごせるかなと思っています。

その前にしっかりとした仕事をすることが、ブログ主には大切なんですけどねw

一時期は落ちている時もありましたが、たくさんの人に支えられましたので、来年は仕事に遊びにとことんやってやろうと思います!来年は全開でいきます。

こんな感じで、今年も締めくくりですが、皆様、来年もよろしくお願いします!

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