オススメのゲーム【A列車で行こうDS】は口コミ通りの評価

A列車で行こうDS 口コミ

はい、皆様こんばんは、さすらいのブログ主の黒いりんご(glory820)です。

最近、ウチの親父から起業するなら出資してやると電話を受けましたが、まだ起業する気はありません。ええ、起業するだけの勇気はまだありませんし、実力もありません。

先日、このブログの大幅なリニューアルが完了し、その1つとしてタグクラウドをつけました。サイト内の一番下にあるんでチェックしといてください。

最近は、仕事も一段落しているのでブログを更新しながらhtmlを理解していたり、新しく買ったDSのゲームをしていたりと完全にオタクになってきていますね。

このゲームが本当にハマっていて、時間が経つのが早いと思えるくらいです。

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A列車で行こうDSというゲームとはどんなゲーム?

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ちなみに買ったゲームは【A列車で行こうDS】です。

A列車で行こうとかシムシティとかシュミレーションゲームって頭使うから好きなんです。
特にA列車で行こうは奥深いです。

このA列車で行こうDSは名作との口コミも聞きますが、それも納得の評価のゲーム内容です。

このゲームしてると東急鉄道や阪急電鉄などの経営がわかります。

鉄道会社の経営手法

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例えば、横浜市郊外の多摩田園都市と宝塚歌劇団。

実は共通点があります。

どちらも鉄道会社が誕生させたプロジェクトです。

東急電鉄は田園都市線を計画するにあたり、周辺の土地と一体化した開発計画を立てました。
都心から郊外へ向かう鉄道路線を作り、住宅を販売する。住宅が売れると鉄道の乗客が増えるというわけです。
万が一土地が売れ残ったとしても、鉄道の開通で便利になり価値が上がるので、より高い値段で売れるようになります。

阪急電鉄は、宝塚線の日中と休日の乗客を増やすため、宝塚本線の終点に遊園地を作りました。この遊園地は動物園や植物園、展示館、劇場などがあり、宝塚ファミリーランドとして賑わいました。大阪や神戸から、多くのお客さんが阪急電車で訪れました。

残念ながら、宝塚ファミリーランドは2003年に閉園してしまいました。

この大劇場の催し物のひとつとして宝塚歌劇団が発足し、今日に至ります。
また、宝塚劇場は東京宝塚劇場として関東に進出し、後の東宝グループとなって映画産業に貢献しています。

ってことで、現実世界での私の企業はまだまだですが、バーチャルでは経営者となり、頑張っている毎日です(笑)

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