仕入基準もこれでバッチリ!せどりツールアプリ「せどりスカウター」の機能が凄い!

どうも、こんばんわ!
ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

最近、本当に疲弊しています、ええ、本当にw
毎朝のレッドブルの接種も欠かせない状況になっています。

レッドブル

11月も終わりに近づき、12月の忘年会の調整忙しくなってきた感じですが、その忙しさにも負けず、珍しく連続でブログ更新をしていますw
とはいえ、本日は簡単にブログ更新ができるように書き残していたアプリの紹介記事をさっくりと公開するだけです。

アプリ紹介記事は久しぶりですねw

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せどりスカウターというアプリ

様々な商品についているバーコードを、スマホに搭載されているカメラで読み取ることで、Amazonでその商品が一体いくらで販売されているかをすぐに調べることができるアプリです。

せどりスカウター

新品の値段だけではなくAmazon内で中古出品されている価格や、実際にせどりを行う場合の仕入れの基準となる値段や利益の計算、発売日等も一度に表示されるのは非常に便利です。
書籍をはじめ、CDやDVDなどAmazon内で販売されている商品を全て検索することが可能です。

また、スマホのカメラでバーコードを読み取ることができなくても、手打ちでJANコードやキーワードでの商品検索も可能です。
さらに、検索した履歴も直近500件まで表示され、その履歴も条件をつけて検索することも可能です。

そして、せどりカウンターから商品をAmazonへ出品することもこのアプリからできます。
様々な方法でサーチしたデータはCSV方式で入出力が可能です。

実際にせどりスカウターを使ってみて

せどりスカウター

実際にこのせどりスカウターですが、様々なお店で使用してみました。

まずはスーパーマーケットですが、お菓子やペットボトルなどについているバーコードをスマホのカメラで読み込めばAmazonでの値段などが5秒程度で表示されました。
バーコードを読んでからAmazonで検索をかけるわけですから、電波が悪いところでは少し反応が悪いです。。。。。

続いて古本屋です。
本のバーコードはたいてい上下2段になっていますが、上部のバーコードを読み込めば定価やAmazon内での中古の流通状況などがスーパーの時と同じくらいの感覚で読み込めました。

使ってみての感想ですが、良い点は、やはりいちいち文字の打ち込みがいらない点です。
逆に不満な点は、カメラがバーコードを読み商品情報が表示されるのですが、バーコードを読み出したらすぐにカメラをバーコードから離さないと一瞬だけ商品情報が表示された後に、また同じバーコードを読み出すため、慣れるまでは多少いらいらすることもありました。

しかし、色んな商品のバーコードを連続を読んで後で履歴から一斉に見るという方法をとる場合にはこの読み込みスピードは魅力でもあります。
せどりを行おうと思う初心者だけでなく、賢く安く買いたい消費者にとっても非常にいいアプリだと思います。

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