スマホ、タブレット端末で電子書籍を使うことをオススメする5つの理由

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電子書籍 Kindle
どうも、おはようございます。
ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

先日から、またブログの更新を始めたわけですが、ブログネタを考えるのが、なかなか難しいため、日々の情報収集はかかさずに行っています。

今年からはKindleを使って電子書籍を利用しているのですが、これが情報収集に便利で驚いています。

実は意外かもしれませんが、結構読書は好きなので、Kindleの使用率は結構高かったりしますw

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最近電子書籍デビューしてよかった点

持っている本の管理がしやすい

本棚 電子書籍
電子書籍を利用して便利だと思ったのは、本の管理がしやすいことです。

実際の本の場合には、読みたい本を本棚などから探して、自分の思った場所にない場合には、部屋の中から苦労してお目当ての本を探さなければなりません。

電子書籍の場合には、データとしてタブレットに残るので、購入した日や著作者でソートして読みたい本を直ぐに引っ張り出せます。

2.数多くの本のデータを一度に持ち運べる

タブレット 電子書籍
実際に部屋の中に本が溜まってくると、部屋に本を置くスペースを考えることになってしまいます。

また、本棚に大量の本を収納していると部屋の模様替えなどにも時間がかかってしまうなど不便さが生じてしまいます。

その点、電子書籍としてタブレットに入れておけば、部屋のスペースをとることはありませんし、外出時にも、そのまま、自分の本棚を持ち歩けることになるので、大変便利となります。

3.カバンの中で持ち運んだ本がかさばらない

鞄の中
読書が好きな方は、移動中などにも、本を読みたいと思う時があると思います。

しかし、読みたいからといって、分厚い本をカバンの中に入れているとかさばってしまったり、せっかくのオシャレな鞄がいびつになってしまったりします。

これが、大事なデートの時だったりすると、少し見た目が残念になってしまいます。

その点、電子書籍として持ち歩けば、どんな量の本を持ち歩いたとしてもタブレット1つに収まりますのでスマートに見えます。

4.本屋に行かなくても、欲しい本が買えて直ぐ読める

タブレット 買い物
電子書籍のメリットとしては、これが1番かもしれません。

実店舗で本を購入する場合は、読みたい本がある時に、外に出たら、雨だったりすると少し憂鬱になりませんか?

また、深夜に読みたい本が出来たとしても、本屋は閉まっていて、読みたい本が読めないということもあると思います。

オンラインの状況下なら、職場でも学校でも、いつの時間でも読みたい雑誌が購入でき、直ぐに飲むことができます。

さらに、オンラインでのショップであるので、実店舗と違い、在庫がないということやお目当ての雑誌がないということがありません。

5.ダウンロードしておけば、オフラインでいつでもどこでも本が読める

タブレット 書籍
電子書籍ということでネット環境下がないと書籍が読めないと思いがちですが、そんなことはなく、1度ダウンロードしておけば、オフラインで読めることも電子書籍の利点です。

ネットが繋がる家や職場で読みたい本をダウンロードして、移動中に読むといったことが可能です。

また、自分のアカウントでログインすれば、別の端末でも本を読むことができるので、場所に囚われません。

今回の記事のまとめ

電子書籍
電子書籍を使い始めから、その便利さは自分自身ですごく感じています。

こういう便利なサービスであるのだからこそ、電子書籍業界が大きく伸びているのだと思います。

次のフェーズに進むには?~2015年の電子書籍と電子出版ビジネス:新春特別企画|gihyo.jp … 技術評論社

もちろん、スマホやタブレットが復旧してきたことも、業界が伸びている要因であると思いますが、その利便性が業界が伸びている大きな要因なのだと思います。

最近では、スマホでの漫画アプリなどもたくさんリリースされていて、スマホで漫画を読むことも多くなっています。



僕自身も利用しているのですが、eBookJapanでは、無料で多くの漫画を読めるので、オススメですので、1度覗いてみてください。

Posted from するぷろ for iOS.

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