【シナリオネタバレ】オーガベイン、魔獣王を攻略!アナザーエデンのメインストーリーあらすじまとめ③【アナデン】

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アナデン ネタバレ

どうも、ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

2月最後の土日となり、あっという間に今年の1/6が終了ですね。アナザーエデンをのんびりとやりつつ、2月最後の土日も終わりになりそうです。

ということで、先日から始めたアナザーエデンのストーリーについてまとめてみました。

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【ネタバレ注意】アナザーエデンのメインストーリーあらすじまとめ③

第11章「次元の狭間 さまよえる時の迷子たち」

第11章「次元の狭間 さまよえる時の迷子たち」

アルド、リィカ、サイラスの3人が時の狭間を進んでいくと、そこには1軒の家。
中に入るとアルドを待っていたとバーのマスターの姿。

マスターによるとここは次元の狭間であり、帰りたいという意思があれば、帰るべき場所に帰れるということで、アルドたちは次元の狭間から元の時代に帰ることに。

第12章「帰還そして暗雲 吼えよオーガベイン」

第12章「帰還そして暗雲 吼えよオーガベイン」

次元の狭間から光り輝く柱に入ると、そこはアルドたちの時代の月影の森。

未来や過去の時代と旅をしてきたアルドはやっと自分の時代に戻ってきたことで一度月影の森からバルオキー村の村長の村に帰るのでした。

久しぶりの村長の家、自分の家に入ると、心配をしていた村長に自分の無事を話すのでした。村長からアルドがいないうちに魔獣の動きが活発になり、攫われてしまったフィーネが一緒だということを聞き、魔獣の群れがミグランス城に向かっていることを聞きます。そして、行方が不明なフィーネの情報を求めて、ミグランス城に向かうことに。

ミグランス城に向かうために、バルオキー村からカレク湿原に入り、王都ユニガンに到着。

王都ユニガンからミグランス城に入ると、城内にてオーガベインのことを知る老人と出会います。老人から数十年の間消えていた魔剣が姿を再び現したということで災いを運ぶのではないのかと予兆されるのでした。

王座の間でミグランス王に謁見すると、ミグランス王も魔獣の群れを討伐するための準備を進めていました。

その時、王の元に凄腕の魔獣であるモベチャトペポリンの斥候部隊がカレク湿原に入った知らせが入ります。戦力の分散を避けたい王の考えから、アルドたちが代わりにカレク湿原に向かうことに。

カレク湿原に入ると、そこには魔獣モベチャトペポリンが率いる斥候部隊の姿はありませんでした。王に報告を入れた兵士は魔獣のモベチャだったのでした。仲間であるペポリと共に現れたモベチャ達は、フィーネのことを知っており、フィーネの無事を伝えます。

そして、アルドにオーガベインについて、剣に騙されていると伝えるのでした。

今から3000年以上前に巨人オーガ族と人間の間で戦争があり、その時に人間の王が降っていた伝説の聖剣に殺されたオーガ族の憎しみや怨念が取り付き、オーガベインが生まれたことを教えられます。

オーガベインからはオーガ族は魔獣に滅ぼされたことを教えられたこと、人間の王が降っていた聖剣は先ほどの王との謁見で見かけたことで、アルドは魔獣の話を信じませんでしたが、魔獣達は話を続けます。

オーガベインが人間を憎んでいること、アルドのことも憎んでいること、アルドのことが狙いでバルオキー村に流れ着いたこと、オーガベイン自身がやりたいことをやったら、アルドを始末するということを伝えた瞬間、剣から具現化したオーガベインが姿を現します。

オーガベインは、魔獣と一緒にミグランスを滅ぼそうとしていた考えを伝えて、アルド達に襲いかかってくるのでした。

オーガベインを打ち倒したことで、オーガベインを望むまま使うことに成功するのでした。

魔獣ペポリとモペチャから魔獣王率いる本隊がミグランス城に向かったと聞き、アルド達はミグランス城へ急ぐのでした。

第13章「死闘 ミグランス城は燃えているか?」

第13章「死闘 ミグランス城は燃えているか?」

アルド達が王都ユニガンに戻ると、ミグランス城に魔獣が攻め込んでいました。魔獣の群れの中にはフィーネの姿もあると耳にするのでした。

魔獣の侵略で燃え盛るミグランス城を進み王座まで来ると、倒れた兵士からミグランス王が魔獣に追われて城の上階にいることを聞き、城の上階へ向かうとそこにはミグランス王を追い込む魔獣王の姿が。

魔獣王はアルド達に自分達魔獣はプリズマの力を吸収してい進化してきた4大精霊の正当な子孫であり、この星の正当な後継者であることを伝えるのでした。

突然現れたエイミの助けにより、ミグランス王を助けるために魔獣王の前に立ちふさがるアルド達は魔獣王と戦うことになります。

魔獣王を倒したアルド達であったが、魔獣王を追い詰めますが、魔獣王は余裕の言葉を残して城から落ちてしまいます。

そして、真の力を解放した巨大な魔獣の形態で現れた魔獣王と再度戦うことになります。

なんとか、魔獣王を倒し、アルドがフィーネの居場所を聞くと、魔獣王の前に光が溢れて、フィーネと魔獣王の妹であるアルテナが現れます。

フィーネに声をかけるアルドでしたが、フィーネの意識は封じ込められていました。

魔獣王はフィーネの中にエレメンタルの究極の力があること、その力が魔獣族の救世主となることを伝え、アルテナに全てを任せて魔獣王は消滅しまいます。

魔獣王の最後の言葉を聞き、アルテナはフィーネを連れて消えてしまうのでした。

魔獣王のミグランス城への侵攻を阻止したアルド達は、この時代に突如現れたエイミーから復活した未来から時空の穴を見つけてここまで駆けつけてくれたことを聞きます。

その瞬間、ゼノプリズマの影響で時空の不安定化が拡大したことで発生した大きな地震を感じます。

フィーネはアルテナが一緒にいることで、無事だと考えて、ひとまず、巨大地震を阻止するために、未来の時代でゼノプリズマに大きく関わるクロノス博士について調べることにするのでした。

第14章「エルジオン再び クロノス博士の影に」

第14章「エルジオン再び クロノス博士の影に」

未来に戻ってきたアルド達は、クロノス博士がゼノプリズマ研究所の第一人者で、エルジオンの研究者のトップクラスであるので機密情報が多く、彼についての情報をどのように手に入れるかを考えます。

サイラスの一言でクロノス博士の近くにいた人物から情報を得るために、エルジオンのガンマ区画にいるゼノプリズマの元研究者の元に向かいます。

元研究者から、天才であったクロノス博士のことを聞こうとするアルド達であったが、元研究者は守秘義務ということでクロノス博士のことを教えてくれません。

しかし、元研究者の息子から伝説の酒を持ってきてくれてば、クロノス博士の情報を教えてくれるかもしれないと聞き、お昔に存在した伝説のお酒ウカレパンチを探すことに。

サイラスからラトル村近辺で聞いた覚えがあるということで、古代時代のラトル村の近辺に向かいます。

ラトル村近辺のヴァシュー山岳にて、お酒を飲む魔物に遭遇します。この魔物が飲んでいたのはウカレパンチ。酔ってウカレパンチを奪われると思った魔物であるウクレレはアルド達に襲い掛かります。

アルド達に敗れたウクレレは、ウカレパンチを置いて逃げるのでした。

無事にウカレパンチを手に入れたアルドは、元研究者からクロノス博士が16年前に家族と共に消えてしまったここと、更にクロノス博士のことが知りたいならゼノドメインに行くといいと聞き、エルジオンの上空にあるゼノドメインに向かうことになります。

ゼノドメインが封鎖されているということで、ゼノドメインにバベルから入るためにバベルの司政官を探すことに。リィカの検索により、以前に出会ったセバスチャンが司政官のチェス仲間であるとわかり、セバスチャンの元に向かうのでした。

セバスチャンにゼノドメインに向かうために司政官に会いたいと伝えるとボイスレコーダーを受け取り、エレベーターにてボイスレコーダーを使い、司政官室に向かいます。

無事に司政官に出会い、クロノス博士のことを知るために、博士が消えてから当時のままになっているゼノドメインに行けるようになるのでした。

第15章「星が呼ぶ 天井のゼノ・ドメイン」

第15章「星が呼ぶ 天井のゼノ・ドメイン」

ゼノドメインに向かうため、バベルからエレベーターに乗るアルド達。

エレベーターの中で登場したファントムから時空の崩壊を止めることはできないと忠告をするのでした。

そして、エレベーターからエルジオンの遥か上空の宇宙にあるゼノドメインに到着するのでした。

ストーリーの続きはこちら

【シナリオネタバレ】ヘレナ、合成鬼竜を攻略!アナザーエデンのメインストーリーあらすじまとめ④【アナデン】

自主規制も多いこちらのアプリはアナザーエデンと同じく人気があります。アプリ内では自主規制の部分もないので、楽しくゲームができると思います。

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