【ナルトネタバレ】指輪の文字や色は?ペイン、長門がリーダー!過去は?暁まとめ

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どうも、ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

ナルトで2部だと尾獣を狙う暁のメンバーが現れて暁との戦いも非常に多くなります。メンバーとしてもサスケの兄であるイタチや忍刀七人衆、輪廻眼をもつ長門など周りのキャラクターとも関連の多いメンバーが集まっています。

ということで、今回は第2部で敵役となる重要な存在である暁のメンバーについてまとめてみました。

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【ナルトネタバレ】指輪の文字や色は?ペイン、長門がリーダー!過去は?暁まとめ

ペイン

暁のリーダー格。雨隠れの里の長。その正体は雨隠れの里の戦争孤児の長門。右手の親指の指輪は零の印。

雨隠れの里の戦争孤児として弥彦と小南と共に自来也の元で忍術を学んだ。弥彦をリーダーとして暁を結成するが、半蔵の罠で弥彦が死ぬと自身がリーダーとなった。

弥彦が死んだ時に自来也から学んだ考えは変わってしまい、外道魔像を口寄せしたことで肉体は衰えて、半蔵との戦いで両足の機能も失っているので本体は車椅子のような機会で移動して痩せ細っている。

輪廻眼を持つことで五大性質変化を使用でき、天道、地獄道、修羅道、畜生道、餓鬼道、人間道の特有の術を使うことができる。

幼少から開眼していた輪廻眼は実はマダラの命でゼツから移植されていたことが判明した。これはマダラにより外道輪廻転生で復活することを計画されていた。また、うずまき一族の子孫。

普段は外道の術で6体の死体を操り、ペイン6道と呼ばれている。ペイン6道は6体全ての視野が共有され、1体につき1つの形質を分け与えられている。本体で使用するときと異なり、やや弱体化する。

雨隠れの里に侵入してきた自来也と交戦。ペイン6道の秘密のお陰で師であった自来也を殺している。

その後は九尾を狩るために、木の葉隠れの里を襲撃して、壊滅状態にした。

仙術を会得したナルトによりペイン6体を全て撃破されて本体の居場所を特定されてしまう。自身の前に現れたナルトに自らの過去を伝え、ナルトから自来也の教えを曲げないことを伝えられて自らの想いを思い出した。

そして、自身の命と引き換えに外道輪廻転生で死亡した木の葉隠れの里の玉を復活させて死亡。

小南


雨隠れの里の戦争孤児。右手の中指の指輪は白の印。暁のメンバーで唯一の女性。

雨隠れの里での戦争孤児で長門と弥彦と共に自来也の元で忍術を学んだ。自来也が木の葉隠れの里に戻ってからは弥彦、長門と暁を結成。

戦闘では幼い時から得意であった髪を使用。この紙では相手を拘束したり、飛行能力の翼や武器を生成したりすることが可能。髪の性質状、粘液のある油などを浴びると弱体化してしまう。

暁結成時から弥彦と長門を支え、弥彦が雨隠れの長である半蔵の罠で死亡した後も長門を支え続けた。

半蔵をペインが倒して雨隠れの里を統治すると表に出ないペインの代わりに里の人々の前に伝令役として姿を現している。

ペインである長門と木の葉隠れの里を襲撃。戦うことはなかったが、長門のサポートを行った。ナルトと長門の戦いを見届け、暁を脱退し、弥彦と長門の遺体を持って雨隠れの里へ去った。

長門の輪廻眼を回収に来たトビと戦い、トビの時空間忍術の弱点を突くもトビがイザナギを発動したことで敗れ、幻術をかけられて長門の遺体の場所を特定されて死亡した。

うちはイタチ

木の葉隠れの里の抜け忍。右手の薬指の指輪は朱の印。木の葉隠れの里ではうちは一族をサスケを除いて全滅させたサスケの兄。

木の葉隠れの里にいた際には天才として知られ、8歳で写輪眼、13歳で万華鏡写輪眼を開眼。7歳でアカデミーを卒業し、10歳で中忍、13歳では暗部部隊長となるなど一族でも優秀であった。

作中では不死の病に侵されていたが、忍術、体術、幻術と全てが高いレベル。万華鏡写輪眼も開眼して月読、天照、須佐能乎の他にも禁術であるイザナミも使用可能。

性格的には冷静で冷酷なものであったが、それは仮の姿であり、実際には温和で争いを好まない。第三次忍界大戦を経験して、幼いながらも火影のような先を見据えた思想を持っていた。

サスケを含めて木の葉隠れの里の民には一族の殺しとして知られているが、実は父であるフガクが首謀者であったクーデターの際に一族につくか里につくかをダンゾウに問われ、里につく代わりにサスケを生き残られる選択肢を選んだ。その後、里を抜けて木の葉隠れの里を狙うトビの監視のために暁に加入。

木の葉崩しの後にナルトの中の九尾を手に入れるためにコンビの鬼鮫と木の葉隠れ里に現れる。アスマ、紅を圧倒して、カカシには月読を使用して行動不能にした。

その後、カカシを追いかけてきたサスケにも月読をかけて瀕死にするが、自来也の蝦蟇口縛りで拘束された際に天照を使用したことでチャクラを失い、鬼鮫と戦線離脱した。

第二部では3割のチャクラの力での分身であったが、捕らえられた我愛羅を奪還にきたナルト達の前に立ち塞がった。

かつてのうちは一族のアジトでサスケとの兄弟対決。サスケに万華鏡写輪眼のことを語り、襲いかかるが、病に侵された身体での無理がたたり、サスケに写輪眼に天照を仕込んで力尽きて死亡。

穢土転生により第四次忍界大戦では復活するが、ナルトに託しておいたシスイの万華鏡写輪眼の別天神を発動して穢土転生の支配から逃れた。穢土転生を解放するためにカブトとサスケと共に交戦。

仙人モードになったカブトにイザナギを発動し、戦闘不能にした後に穢土転生を止めた。穢土転生を止めたことでサスケへの愛情を伝えて昇天した。

干柿鬼鮫

霧隠れの里の抜け忍。左手の薬指の指輪は南の印。暁に入る前には水の国の大名殺害や国家破壊工作などを行い、異名は霧隠れの怪人。

人柱力並みのチャクラと忍刀七人衆の鮫肌を持っていることで知られている。鮫肌は忍刀七人衆であった西瓜山河豚鬼を殺害した時に奪っている。

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戦闘では水遁の術と鮫肌を使った肉弾戦。鮫肌と融合することで人柱力並みの力を発揮することから尾を持たない尾獣とも呼ばれている。

性格的には好戦的で残虐であるが、口調は丁寧で落ち着いているだけでなく、作中にて激昂したりすることもなく冷静沈着。

他国に情報が漏れないように仲間殺しが任務であったが、西瓜山河豚鬼を殺した際に、水影であるやぐらを操っていたトビと出会い、暁に加入。

第一部では、木の葉崩しの後にイタチと木の葉隠れの里に訪れ、カカシ、アスマ、紅と交戦。その後、駆けつけたガイと戦い、因縁が生まれる。

第二部では我愛羅奪還を阻止するためにガイ班と交戦。3割のチャクラであった偽物であったが、そのチャクラはナルトに匹敵するほどだった。

サスケ達鷹がキラービーの八尾の捕獲に失敗したことで、自身で八尾の捕獲に動き、キラービーと交戦。キラービーとの戦いでも優位に立つが、鮫肌がキラービーを気に入ってしまったことで、駆けつけた雷影エーとキラービーのラリアットにより、倒された。

しかし、白ゼツを身代わりにして鮫肌の内部に隠れて生きており、忍連合軍の情報を得るスパイ活動を行うが、九尾の力を得たナルトに見つかり逃走し、ガイと戦うことになる。

ガイに敗れて拘束され、トビの情報を読まれそうになるが、口寄せしたサメに食われて自害した。

サソリ

砂隠れの里の抜け忍。左手の親指の指輪の印は玉。天才造形師と言われ、異名は赤砂のサソリ。

暁ではデイダラがコンビ。過去には大蛇丸とコンビであったが、関係は良くなかった。

祖母であるチヨから傀儡の術を教わり、傀儡の術で戦うだけでなく、殺した人間の能力をそのまま傀儡として使うことが出来る人傀儡を唯一作ることが出来る。

作成した人傀儡は298体。作成した傀儡には毒を仕込ませることが多い。

作中で登場した傀儡はカンクロウの使う黒蟻、烏、山椒魚の3体、初登場時の姿であるヒルコ、自身が殺した三代目風影、白い牙に殺された両親。

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また、実年齢は35歳であるが、自分の身体も人傀儡にしているので外見は15歳のままとなっている。自身の傀儡は腹部には毒が染み込んだワイヤー、飛行可能なプロペラが仕込まれている。

また、背中の巻物を使用して腕から炎を放出したり、胸部から発生したチャクラ糸を使い、100体以上の傀儡を操ることが出来る。

第二部で初登場し、一尾を狙うために故郷である砂隠れの里にデイダラと共に襲来。捕らえた我愛羅を追いかけてきたカンクロウを毒により致命傷を与えた。

我愛羅奪還のためにアジトに侵入したサクラとチヨと交戦。ヒルコ、三代目風影の傀儡を破壊され、自分で戦うことになる。

チヨとの傀儡での戦いでは優位に立つが、トドメを刺そうとした瞬間にチヨの操る両親の傀儡に躊躇したことを狙われて自分の左胸の生身のパーツを破壊されて死亡した。

デイダラ

岩隠れの里の爆破部隊に所属していた抜け忍。反国家分子と爆破テロを起こしていた粘度造形師。右手の人差し指の指輪の印は青。

物質にチャクラを練り込む禁術を用いて起爆粘度を完成させている。禁術に手を出したことで里を追われることになったが、自身の造形物を爆発させて美を感じるという自身の価値観を得られるようになった。

芸術は美しく散っていくことが美と感じているので、長い時間そのままでのこることに美を感じているコンビのサソリとは価値観が異なっている。

戦闘では起爆粘度を使用したC1-C4の爆弾。C1は小型爆弾、C2はドラゴンの形態、C3は最も爆発規模が大きい爆弾、C4は奥の手であり、超小型ナノサイズの爆弾。また、C0の自爆することも可能。

岩隠れの里にいた際には黒ツチ達の兄貴分であったが、土影であるオオノキとは造形師を否定されたため、関係は良くない。

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里を抜けてテロリストを行なっていた際に相方を失ったサソリのパートナーとして勧誘されるが、イタチに敗北し、暁に加入。

第二部で一尾を狙い砂隠れの里にサソリと共に初登場。風影となった我愛羅と交戦し、左腕を負傷するが、勝利して、我愛羅を拉致した。

我愛羅の一尾を外道魔像に封印した後に我愛羅を救出にきたナルトとカカシと交戦。カカシの万華鏡写輪眼の神威により、右腕を潰されたが、逃走には成功した。潰された両腕は角都によって治療された。

その後、イタチを追っていたサスケと遭遇して交戦。起爆粘度が雷遁で不発するという弱点を見破られ、イタチと同じく冷静沈着な態度に激昂。

自爆してサスケも道連れにしようとするが、サスケがマンダを口寄せして、時空間忍術で逃れたため、1人死んでしまった。

その他キャラクターについては下記の記事を参照ください
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