分身も可能!麦わらの一味のニコ・ロビンが食べた悪魔の実ハナハナの実

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ハナハナの実

どうも、ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

今は麦わらの一味の一員になっているニコ・ロビンですが、元王下七武海のクロコダイルを倒したアラバスタ編の後に仲間になり、今は活躍していますが、元はクロコダイルのいる組織のバロックワークスの副社長でした。

どうも、ブログ主の黒いりんご(glory820)です。 2018年に入ってからワンピースを1巻から全巻読み返しています...

このニコ・ロビンが食べた悪魔の実は、ハナハナの実となります。新世界編では悪魔の実の能力もパワーアップしています。

今回は麦わらの一味であるニコ・ロビンが食べた超人系悪魔の実ハナハナの実についてのまとめです。




【ワンピース悪魔の実考察】悪魔の子!麦わらの一味のニコ・ロビンが食べた超人系悪魔の実ハナハナの実

ハナハナの実

麦わらの一味であるニコ・ロビンが食べた超人系悪魔の実であり、食べることで自分の身体の一部を複製して、指定した部分に生やすことが出来る。生える際と能力を解除して咲かせたものを消滅させる場合には花びらが舞うのは悪魔の実の名前の由来となる。

ハナハナの実

咲かせる部分は一定の範囲内であれば、咲かせる体の部位、場所、数も能力者であるロビンの意思で自由自在となる。

しかし、咲かせることが出来る体の部位の身体能力は能力者に依存し、痛覚もそのままであるので、咲かせた体の部位がダメージを受けると本体もダメージを負ってしまう。

ハナハナの実

ロビンの場合には相手の身体に自分を腕を咲かせて、相手を拘束したり、目隠し、関節技(クラッチ)を仕掛けるなどの攻撃を得意としている。

ハナハナの実

また、相手の身体や物陰に耳を咲かせて盗聴したり、腕を束ねて咲かせることにしてネットにしたり、腕を束ねて翼を生やして浮遊したり、壁に腕を生やして階段状に駆け上がって行ったりと様々な使い方をしている。

ハナハナの実

新世界編では悪魔の実の能力もパワーアップして、生やせる体の部位の大きさが大きくなり、巨大な手足を生み出して攻撃をしたり、別の場所に生やした部位と本体を入れ替えたり、分身を生み出したりしている。

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