圧倒的な強さのブロリー再び!映画ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない_あらすじネタバレ感想

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ブロリー 映画

どうも、ブログ主の黒いりんご(glory820)です。

前作のブロリー編の7年後の後の続編になりますが、前作と比べるとややブロリーの怖さはなくなっていますが、それも圧倒的なブロリーの強さはありますね。最後は太陽まで飛ばされて死んでしまうのが、、

ということで今回は登場した映画ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれないを視聴し終えました。

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ブロリー再び!映画ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない_あらすじネタバレ感想

ブロリー 映画

時系列としては、セルゲームの7年後の悟空が1日だけ生き返る天下一武道会の前の物語。

物語としては地球へ向かう宇宙ポッド、その中にいたのは悟空達によって敗れた伝説の超サイヤ人であるブロリー。なんとか、地球にたどり着いたブロリーであったが、悟空との戦いで受けたダメージは大きく、氷の中に閉じ込められてしまい、眠りについてしまう。

それから7年後、神龍を見たいためにドラゴンボールを集めていた悟天、トラクス、ビーデルはナタデ村にたどり着き、ふとした悟天の鳴き声でブロリーが覚醒して起きてしまうというストーリー。

劇場版ではクウラに続き、ブロリーも2回目の登場。前回のブロリー編では71分であったが、今作は52分と短め。

ブロリー 映画

この時の原作では悟飯が主人公となりますが、この劇場版では前半は悟天とトランクス、ビーデルを中心に進みます。悟飯はブロリーが目覚めてからの登場、後半でもクリリンしか登場しません。悟空とピッコロは幻だけの登場。ベジータの登場はなしとなります。

復活したブロリーですが、通常の超サイヤ人でも格好良いですね。やはり、サイヤ人の血で悟空に負けた後でパワーアップしているのか、、、今作でも文句なく強いですが、前作での悪魔的な笑いや強さでの怖さは今作はそこまでない感じです。

自分の情けない姿でこの姿を見たら、父親であるベジータに怒られると思っていたトランクスですが、前作でのブロリーの前での戦意喪失したベジータも変わらんぞ、、、さすが親子w

悟天とトランクスのピンチで後半に登場する悟飯ですが、悟空の後に宿敵であるブロリーと戦うことになります。

この時での悟飯はセルゲーム編ときよりも弱い設定になっていますが、セルゲームでの超サイヤ人2の悟飯とブロリーはどっちが強いんだろう。この劇場版だとブロリーがパワーアップしているので、ブロリーの方が強そうだけど、、、

ブロリー 映画

悟飯とブロリーとの戦いで悟飯がブロリーをマグマに飲み込ま背たり、その後にマグマに飲み込まれそうになったりだが、そもそもマグマでサイヤ人って死ぬのw??ここで助けるのはいつもなら、ピッコロなのに今回はクリリンってのが面白いwwしかも、髪があるバージョンのクリリが映画初登場。

劇場版としては、悟飯、悟天、そして、悟空の3人のかめはめ波で親子に続くブロリーとの戦いが終わるのは個人的には劇場版の中でも一番良い終わり方。悟天たちが集めたドラゴンボールにて悟空を呼び出したというのが良い設定。

オンバッチャマ、ジャッチャマ〜。

その他の劇場版はこちら
新しいブロリーの映画の公開前に!映画ドラゴンボール超、Zあらすじネタバレ感想まとめ

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